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2009年11月15日

仮面ライダー 第14話 魔人サボテグロンの襲来

仮面ライダーの第14話 魔人サボテグロンの襲来についてです。

ショッカーメキシコ支部で実績をあげたサボテグロンは

ショッカー首領の命で日本に派遣され、

メキシコの花という爆弾を用いてダムの破壊を計画する。

サボテグロンはFBIの捜査官に化けて、日本に潜入する。

そのFBIの捜査官を滝和也は迎えに出るがサボテグロンに襲われる。

そこに藤兵衛がサイクロン号に導かれ、現れるが、サボテグロンとショッカー戦闘員に襲われ、間一髪を仮面ライダーに助けられる。

滝と藤兵衛はショッカーの調査に出向くが、一文字隼人が二人の前に現れる。

ショッカーのサボテン爆弾に囲まれてしまう3人。

一文字隼人の口から、一文字隼人が仮面ライダーであること、

本郷猛がショッカーの別計画を追ってヨーロッパへ行ったこと、

また緑川ルリ子を本郷の後を追って行ったことを聞かされる

藤兵衛と滝。

一文字隼人は藤兵衛と滝の前で変身ポーズを取り、仮面ライダーに変身してショッカーに立ち向かっていく。

この第14話の変身ポーズ変身の途中で、スーツジッパー

下げて変身ベルトを見せているのは、最初に変身ベルトをだしてから、

変身ポーズをとるのを佐々木剛氏がわすれてしまったためだそうです。

インパクトが強かったので、そのまま使用したそうです。



posted by ホッパー at 11:16| Comment(0) | 仮面ライダー 2号 ストーリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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