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2009年11月15日

仮面ライダー 第15話 逆襲サボテグロン

仮面ライダーの第15話 逆襲サボテグロンについてです。

仮面ライダーとの戦いの形勢が不利になったサボテグロンは

地中を移動して逃げていった。

一文字隼人ショッカーに改造されたときのことを

夢の中で回想するが、自分自身に、改造された体のことを

クヨクヨしないと言い聞かせるのだった。

そこへ、立花レーシングクラブのマリ(山本リンダ)が

訪ねてくる。

マリの手には、一文字隼人の部屋の前に置かれていた

包装された箱がひとつ。

一文字隼人が、箱をあけると、箱の中には

サボテン爆弾のメキシコの花が。

同じ包装の箱が立花レーシングクラブにあったことを

思い出したマリと一文字隼人は立花レーシングクラブへ

駆けつける。

その場から逃げ去るショッカーの戦闘員を追って

マリとミッチは飛び出していくが、

二人の前には、ショッカーの戦闘員が。

しばらく様子をうかがっていた一文字隼人は

仮面ライダーに変身してショッカーを倒していく。

戦闘員を人質に一人連れ帰ったが

サボテグロンに連れ戻されてしまうのだった。

ショッカーのアジト内の作戦会議室に潜入した滝は、

監視員の戦闘員のコスチュームを奪って変装していたため

サボテグロンに正体がばれてしまう。

そこに仮面ライダーが現れ、ショッカーのアジトを

サボテン爆弾で破壊していく。

作戦の失敗の責任を取るため、仮面ライダーを道連れに

自爆しようとするサボテグロンだが、

仮面ライダーにかわされてしまい

自滅してしまうのだった。


posted by ホッパー at 17:43| Comment(0) | 仮面ライダー 2号 ストーリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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