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2009年11月29日

仮面ライダー 第18話 化石男ヒトデンジャー

仮面ライダー 第18話 化石男ヒトデンジャー

ショッカーは霧ヶ岳の地下にミサイル基地を建造していた。

その近くでキャンプをしていた立花レーシングクラブのメンバー。

そこで、ショッカーの怪人ヒトデンンジャーに襲われる

田所兄弟のSOSの無線を受ける。

兄の大助はショッカーに拉致されてしまうが、弟マサルは崖から落ちた

ところを一文字隼人に助けられる。

村の人たちから、巨大なヒトデの化石が見つかり、

そのヒトデがいなくなり、村人が行方不明になったり

ヒトデの化け物がでるという話を聞いた一文字隼人は調査に乗り出す。

一方、怪しい電波をキャッチした滝和也は一人霧ヶ岳に登るが、

ショッカーに襲われる。そこに現れる仮面ライダー。

ヒトデンジャーの体は硬く、ライダーキックも通用しない。

滝も仮面ライダーも滝底へ落とされてしまう。

気がついた滝は近くの洞窟へ逃げ込み、立花藤兵衛とはちあわせる。

滝の上に登り、仮面ライダーの生死を確認しようとする

滝と藤兵衛だが、ショッカーにつかまっってしまう。

そこでマサルの兄に出会う。

そして、囚われた牢の中にはもう一人の男が。

その男は一文字隼人であった。

牢を脱出した4人は基地から逃げ出す段取りをする。

一文字隼人は、爆薬庫に火をつけ、基地を爆破する。

ヒトデンジャーとの最後の決着をつける仮面ライダー

水を含んだヒトデンジャーの体は柔らかくなり、

滝底へ落ち絶命する。




posted by ホッパー at 11:48| Comment(0) | 仮面ライダー 2号 ストーリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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