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2009年11月29日

仮面ライダー 第19話 怪人カニバブラー 北海道に現る

仮面ライダー 第19話 怪人カニバブラー 北海道に現る

ショッカーは海底で爆弾を爆発させて大規模な津波

北海道の室蘭半島起こそうと計画していた。

その計画のための地震研究所地震計をカニバブラーは

破壊をし、海に人を近づけないようにしていた。

滝の紹介で滝の先輩の室蘭の神田のところへ立花レーシングクラブのユリ、マリ、五郎が遊びに来ていた。

カニバブラーは、ユリ、マリ、五郎を襲い、神田を拉致しようとするが

仮面ライダーが現れ、難を逃れる。

一文字隼人はカニバブラーが落とした通信機をからショッカーの

使っている極超短波を探り出す。

滝は極超短波を逆探知してショッカーのアジトを見つけ出す。

一文字隼人は札幌気象台に向かい、カニバブラーらショッカー

一味を追跡仮面ライダー変身して戦う。

カニバブラーは形成が不利になると海へ逃げ込んでしまう。

滝の元へ戻った一文字隼人は、仮面ライダーに変身し

サイクロン号海中のショッカーアジトへ、

アジトとともに爆弾を爆発させようとしていた

カニバブラーらを派遣した仮面ライダー

カニバブラーとの最後の戦いを挑む。

海中から海岸に戦いの場を移しすが、カニバブラーの泡で

目をやられてしまう仮面ライダー

見えないながらも繰り出されたライダーパンチで

カニバブラーは爆死してしまう。

ショッカーの計画は失敗に終わり、海水浴を楽しむ

立花レーシングクラブの面々。







posted by ホッパー at 12:50| Comment(0) | 仮面ライダー 2号 ストーリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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