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2009年11月29日

仮面ライダー 第20話 火を吹く毛虫怪人ドクガンダーについて

仮面ライダーの第20話 火を吹く毛虫怪人ドクガンダーについて



一文字隼人と立花レーシングクラブのメンバーが立ち寄った

村では、巨大な毛虫が出没し、村人が村から去っていくという

事態が起こっていた。

そこに阪神大学の小泉教授と吉岡助教授が訪れていたが、

小泉教授はドクガンダーに殺害されてしまう。

川で顔を洗っているレーシングクラブのユリやマリ,ヒロミたちは

小学校から聞こえる「蛍のひかり」の歌声のもとへいくと

小学校の先生から、滝のほうへいかないように注意を受ける。

そこへ、通りかかった村人からも、巨大な毛虫の話を聞かされる。

滝のほうへ行くユリやマリ,ヒロミは途中で吉岡助教授と遭遇、

吉岡助教授から、ユリやマリ,ヒロミが滝のほうへ行ったと聞き、

滝のほうへ向かう一文字と藤兵衛。

ユリやマリ,ヒロミは、藤兵衛が山小屋で待っていると言われ

ドクガンダーに騙されて、藤兵衛と一緒に捕まってしまう。

一文字隼人と吉岡助教授は小泉教授のカメラを発見する。

滝の上に登った一文字隼人の前にショッカーの戦闘員が。

仮面ライダーに変身して戦う一文字隼人。

仮面ライダーの前に現れるドクガンダー。

仮面ライダーと死闘を繰り広げるドクガンダーだが、形成が不利になったドクガンダーは滝の裏にあるショッカーのアジトに逃げ込む。

藤兵衛の落としたパイプの発信機をもとに、ショッカーのアジトに潜入した仮面ライダーの前には電気で処刑されそうになるレーシングクラブのメンバーが。

仮面ライダーは藤兵衛らを救出する。

救出された藤兵衛は、爆薬庫のダイナマイトでアジトを爆破

ドクガンダーは仮面ライダーライダーキックを受け、

繭になってしまった。

川を流れていくドクガンダーの繭を見つめる一文字。


posted by ホッパー at 15:43| Comment(0) | 仮面ライダー 2号 ストーリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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